洋楽 インターポール(Interpol)『The Other Side Of Make-Believe』オルタナティブでもインディーでもなく、ストレートなロックバンドとして彼らはいまこそが最高だ! コラム 2022年07月15日
ジャズ エイドリアン・ヤング&アリ・シャヒード・ムハマド(Adrian Younge & Ali Shaheed Muhammad)『Jazz Is Dead 011』『Jazz Is Dead 012: Jean Carne』大御所との快演を連発するシリーズ第2章 レビュー 2022年06月29日
洋楽 ベル・アンド・セバスチャン(Belle And Sebastian)『A Bit Of Previous』ネオアコ愛好家を魅了するグラスゴーの至宝、新機軸も含む多彩さが楽しい7年ぶりの新作 レビュー 2022年05月26日
洋楽 メロディーズ・エコー・チャンバー(Melody’s Echo Chamber)『Emotional Eternal』変わらない魅力の幻惑的でサイケデリックなドリームポップ レビュー 2022年05月02日
洋楽 ジャニス・イアン(Janis Ian)『The Light At The End Of The Line』15年ぶりの新作はデビューから58年の集大成にして最後のスタジオ作 レビュー 2022年04月19日
洋楽 ビッグ・シーフ(Big Thief)『Dragon New Warm Mountain I Believe In You』慎ましさと逞しさが共存する素朴な音世界の魅力が宿った大作 レビュー 2022年02月28日
洋楽 ブラック・カントリー・ニュー・ロード(Black Country, New Road)『Ants From Up There』UK最重要バンドのアルバムらしいアルバムに迫る コラム 2022年02月04日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日